旧石器時代(打製石器)
・700万年前 猿人 アウストラロピテクス(南アフリカ)
・200万年前 原人 ジャワ原人、北京原人・・火を使用
・60万年前 旧人 ネアンデルタール人(ドイツ)・・埋葬の習慣
「創世のタイガ」
・20万年前 新人(ホモ・サピエンス)クロマニヨン人
新石器時代(磨製石器)
• 約1万年前 農耕、牧畜が始まる
スペインアルタミラ・南仏ラスコー・洞穴絵画
「TPぼん」3巻
「ギャラリーフェイク」2巻 原始美術
歴史の学びメモ
旧石器時代(打製石器)
・700万年前 猿人 アウストラロピテクス(南アフリカ)
・200万年前 原人 ジャワ原人、北京原人・・火を使用
・60万年前 旧人 ネアンデルタール人(ドイツ)・・埋葬の習慣
「創世のタイガ」
・20万年前 新人(ホモ・サピエンス)クロマニヨン人
新石器時代(磨製石器)
• 約1万年前 農耕、牧畜が始まる
スペインアルタミラ・南仏ラスコー・洞穴絵画
「TPぼん」3巻
「ギャラリーフェイク」2巻 原始美術
織田信長(1534.6.23-1582.6.21 47才)
1534 尾張で生まれる。三男。
幼名 吉法師(きちほうし)
1546 古渡城で元服 織田信長となる。13才
父 織田信秀
教育係 平手政秀
教育係 沢彦宗恩(たくげんそうおん)
「信長」「岐阜」「天下布武」命名
信長の親衛隊「馬廻り」
前田家四男・犬千代(利家)
人質 三河 松平竹千代(徳川家康)
兄 織田信弘(側室の子)
美濃国・稲葉山城
斎藤道三(さいとうどうさん)マムシ
森可成(もりよしなり)
那古野城(なごやじょう)
尾張統一記 重野なおき 1巻
豊臣秀吉(1537.3.17-1598.9.18)
1537(天文6) 尾張国で生まれる
幼名 日吉丸(ひよしまる)
針商人を経て、今川家臣 松下之綱に仕える
木下藤吉郎秀吉
1554(天文23)織田信長に出会う
大奥2巻メモ
第一代将軍 徳川家康
第二代将軍 徳川秀忠 正室 お江与の方
第三代将軍 徳川家光
春日局(かすがのつぼね)
息子 稲葉正勝(いなばまさかつ)
村瀬正資
万里小路有功(までのこうじありこと)
千恵姫
玉栄
澤村伝衛門
近習(きんじゅう)・・主君の側近にあって奉仕する役
大奥1巻
●登場人物
旗本 水野
薬種問屋 田嶋屋 お信
御家人 杉下
御中臈 松島
総取締御年寄 藤波
御三の間→御中臈 水野
御三の間→御広座式→御中臈 杉下
表使い 鶴岡
徳川将軍
6代 徳川家宣
7代 徳川家継
8代 徳川吉宗
側用人(そばようにん)→御用取次(ごようとりつぎ)
間部(まなべ)→加納久道
呉服の間 垣添、赤坂、
公儀お庭番(諜報、忍者)三郎左
御中臈 柏木
大岡裁き 越前
御右筆頭(ごゆうひつがしら)村瀬 97才
●将軍直属の家臣団
・旗本 一万石未満
・大名 一万石以上
・御家人
旗本は将軍に御目見(おめみえ=直接の謁見)が出来る。
御家人はできない。
●大奥
《お目見え以上》専用部屋と使用人。
旦那様と呼ばれる。
上﨟御年寄(じょうろうおとしより)
御年寄(おとしより)
御客応答(おきゃくあしらい)
中年寄(なかどしより)
御中臈(おちゅうろう)
将軍と御台所(みだいどころ)の世話係。将軍のお手つき(側室)が出る。
表使い(おもてづかい)
御小姓(おこしょう)
御錠口(おじょうぐち)
《お目見え以下》
御広座式(おひろざしき)
御三の間(おさんのま)旗本以上
呉服の間
御半下(おはした)
●徳川御三家
・紀州・吉宗
・尾張・尾州・継友
・水戸
吉宗 1716(正徳・しょうとく6年)-1745
月代(さかやき)
縹色(はなだいろ)

緋色(あけいろ)
●お香
組香(くみこう)三種香
・緑樹の林(りょくじゅのはやし)I I I
・尾花の露(おばなのつゆ)
・隣家の梅(りんかのうめ)
・孤峯の雪(こほうのゆき)