東ローマ帝国(ビザンツ帝国)(395-1453)約1050年
都:コンスタンティノープル(ビザンティオン)
・ユスティニアヌス大帝(527-565)領土最大
↓↓
その後領土縮小(ほぼギリシア)
ギリシア正教会
・726 聖像禁止令 レオン3世
11C セルジューク朝に圧迫される⇒十字軍
1453 オスマン帝国 メフメト2世により滅亡
歴史、学びメモ
東ローマ帝国(ビザンツ帝国)(395-1453)約1050年
都:コンスタンティノープル(ビザンティオン)
・ユスティニアヌス大帝(527-565)領土最大
↓↓
その後領土縮小(ほぼギリシア)
ギリシア正教会
・726 聖像禁止令 レオン3世
11C セルジューク朝に圧迫される⇒十字軍
1453 オスマン帝国 メフメト2世により滅亡
神聖ローマ帝国(962-1804)840年間
初代:オットー1世
1077 カノッサの屈辱
皇帝ハインリヒ4世が教皇グレゴリウス7世に謝る。
1438年以降 皇帝はハプスブルク家が世襲
1804 ナポレオンの解体
漫画『ベルサイユのばら』文庫5巻メモ
1789年7月14日
バスティーユ監獄
フランス革命
1789年8月26日
「人権宣言」十七条
国王一家はベルサイユからパリのテュイルリー宮へと移される。
ルイ14世以来使っていない廃城。
1790年
ナンシー事件
1791年6月20日
ヴァレンヌ逃亡事件。
国王一家がオーストリアへ逃亡しようとするも見つかる。
王の権威が失墜。王政から共和制へと移るきっかけとなる。
「それはさながらフランス王政の終焉。
ルイ14世太陽王を頂点とするブルボン朝の葬列であった・・」
ジャコバン派とフゥイヤン派の対立
ラ・ファイエットの辞職
1791年9月14日
フランス国憲法
1792年4月20日
オーストリア皇帝レオポルド2世(マリーの兄)は、プロイセン王とともに「ピルニッツ宣言」を出し、王政の復活を要求。
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フランス VS オーストリア・プロシア連合軍。
プロシア軍にゲーテが従軍していた。
最後は仏が勝つ。
ラ・マルセイエーズ
フランス国歌。
急進派ジャコバン派(平民)と穏健派ジロンド派(ブルジョア)の対立。
1792年9月21日
国民公会
王政⇒共和制となる。
1793年
ルイ16世、マリー・アントワネット処刑
(38歳)
↓漫画『ベルサイユのばら』(5)文庫版↓
漫画『ベルサイユのばら』文庫4巻メモ
アンシャン・レジーム:旧体制
1789年5月
「三部会」が開かれた。
マリーの第一王子ルイ・ジョセフ8歳で亡くなる。
第二王子ルイ・シャルルが王太子に。
1789年6月17日
平民議員たちは「国民議会」(アッサンブレ・ナシオナール)と名乗る。
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会議場を閉め出される
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1789年6月20日
テニスコートの誓い(ジュードポームの誓い)
フランス革命の導火線となった。
・この頃ナポレオン・ボナパルト20歳。オスカル(34歳)と出会う。
・しのつく雨(篠突く雨):どしゃぶり。細い竹や笹が束になって降ってくるように見えることから。
国王は国民議会を解散するように言うが従わない。
ラ・ファイエットは貴族だが、平民議員の味方に付く。
サン・ジュスト『オルガン』
革命家。ロベスピエールを尊敬していた。
「死の大天使」
1789年7月
ネッケルが罷免される。
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市民が武器を取り義勇軍となる。
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7月13日
ドイツ人騎兵が民衆に発砲。
テュイルリー宮広場で暴動発生
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7月14日
バスティーユ牢獄
バスティーユ牢獄
1383年建設。
当時の国王シャルル5世のサンポール城を守る砦として建設。
のちに政治犯を収容する牢獄として使用されるようになる。
カストルとポルックス
ふたご座の星
↓漫画『ベルサイユのばら』(4)文庫版↓
漫画『ベルサイユのばら』文庫3巻メモ
ベルサイユはパリから20㎞ほど離れた都市。
1788年
仏・財政難に陥る。王室は破産寸前。
大蔵大臣ブリエンヌが倹約政策をほどこしたが、長年の浪費での巨額の赤字は埋まらなかった。
・大蔵大臣ネッケル
元スイスの銀行家。平民出身の大蔵大臣。平民に人気があった。王室の浪費ぶりを国民に暴露したため、いったんはクビになったが、民衆の求めによって再度大蔵大臣になった。
・高等法院(パルルマン)
仏・封建時代の最高裁判所。
王室を批判する権利を持ち人民に人気があった。
・J・J・ルソー(ジャン・ジャック・ルソー)
スイスの思想家。「人間よ、自然に帰れ」との呼びかけで自由・平等・博愛をとく。革命家に大きな影響を与えた。『人間不平等起源論』『社会契約論』『エミール』など。童謡『むすんでひらいて』の作曲家。
・フェルゼンがスウェーデンに帰る。グスタフ陛下の命令でロシアと戦う。
・1788年11月
御前会議
オルレアン公ら貴族は三部会(議会)を開くよう求める。=平民が政治に参加する。
(三部会は1302年から1614年まで開かれていたが、170年ほどひらかれていなかった。)
貴族は国王の力を弱め、自分たちの力を強めたいがために、王室の反対勢力に回った。
↓↓漫画『ベルサイユのばら』(3)文庫版↓↓
漫画『ベルサイユのばら』文庫2巻メモ
テュイルリー宮殿。
オスカルがロザリーに勉強を教える。
「このシャルル7世のときに百年戦争はようやく終わっている。」
・アメリカ独立戦争(1775~1783)✕英 VS 〇米・仏
アメリカはイギリスからの独立をめざす。
フランスはアメリカに味方して、兵を送る。
フェルゼンはラ・ファイエット候の副官としてアメリカへ渡ることに。
(ラファイエットはのちのフランス革命、革命軍の最高司令官。)
マリーの第一王女。マリー・テレーズ・ド・フランス。
(母、マリア・テレジアの名をフランス語読みした)
マリーはベルサイユ宮から、ベルサイユ公園の中のプチ・トリアノン宮(離れ)に移る。
・オーストリア女帝 マリア・テレジアが亡くなる。(1780年)
(夫フランツ1世。子供たち16人)
ヨーゼフ2世(神聖ローマ皇帝)
トスカナ大公レオポルド
ザクス・テッシェン公夫人マリア・クリスティーナ
ナポリ王妃マリア・カロリーナ
パルマ公夫人アメリア
フランス王妃マリー・アントワネット
・ベルサイユ条約(パリ条約)(1783年)
イギリスはアメリカの独立を承認。
・マクシミリアン・ド・ロベスピエール
弁護士
・『セヴィリアの理髪師』仏劇作家ボーマルシェの戯曲。それを題材にロッシーニが作曲したオペラ。貴族を風刺している。⇒のちに『フィガロの結婚』につながる。
首飾り事件
・サン・ジュスト
大蔵大臣。ネッケルの後任のカロンヌ。
第一身分僧侶。第ニ身分貴族。第三身分平民。
第ニ身分の貴族からも税金を取ると提案したが首になった。
パレ・ロワイヤル
オルレアン公(国王のいとこ)の居城。
反国王派が集まる。
漫画『ベルサイユのばら』文庫1巻メモ
1755年 マリーアントワネット生誕。
オーストリア、ハプスブルク家。マリアテレジアの第9皇女。
シェーンブルン宮殿。
ルイ14世「朕は国家なり」ヴェルサイユ宮殿建設。
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◯
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◯
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ルイ15世「最愛王」
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◯
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ルイ16世←マリーの夫
ブルボン家
バロア家
オーストリア宰相カウニッツからマリーに提言。
漫画『ヴィンランド・サガ』8巻メモ
マーシア地方
イングランドで最も豊かな土地
諫言(かんげん):忠告
ウェールズ
ルキウス・アルトリウス・カストゥス
2C 古代ローマの軍人。アーサー王のモデルの1人。
ブリタニア。
デンマーク
ユトランド半島南部
ケティルの農場
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ヴィンランド・サガ(8) (アフタヌーンコミックス) Kindle版
漫画『ヴィンランド・サガ』7巻メモ
イングランド北東部
ゲインズバラ
ノルマンディー公国に亡命予定だった。
先祖の英雄 アルトリウス
イングランド北部
ノーザンブリア地方
ヨーク
11C ヴァイキングの町
ローマ時代から栄えている。
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ヴィンランド・サガ(7) (アフタヌーンKC) コミック
漫画『ヴィンランド・サガ』6巻メモ
クヌート王子とラグナルの別れ。
幸運者・船乗り・レイフ・エイリクソン
<北欧神話>
雷神トール神:雷の神。
フレイヤ神:愛と美の女神。
父スヴェン王。
兄ハラルド。弟クヌート。
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