「軍師官兵衛」Disc1-第2回メモ – 歴史note

「軍師官兵衛」Disc1-第2回メモ

第2回「忘れえぬ初恋」 永禄4年 1561年 播磨・御着城 『軍師官兵衛』をAmazon Primeで見る/NHKオンデマンド(月額990円) 父 串橋左京亮(くしはしさきょうのすけ)(小寺のいとこ) 息子 串橋左京進(くしはしさきょうのしん) 田辺 御方様(おかたさま) 小寺政職の正室 お紺 永禄5年 1562年 播磨・龍野城 赤松政秀 赤松が小寺領内に攻め込んだ戦い 官兵衛 初陣 「半ば進み半ば退くは誘い也」孫子 善助(ぜんすけ)
織田信長 美濃・斎藤龍興(たつおき) 稲葉山城 城主 軍師 竹中半兵衛 柴田権六(ごんろく)勝家 十面埋伏の陣(じゅうめんまいふくのじん) 弟・織田信行(のぶゆき) 母・土田御膳(どたごぜん) 木曽川筋・川波宗 蜂須賀小六 小寺と赤松が職隆(もとたか)の尽力で和議。 赤松は西の浦上氏・室津城の攻略を企てていた。 浦上氏から御着城・小寺氏に同盟を求める。 浦上家の室津は海路を制する要地。浦上と小寺が結べば、赤松は追いつめられ戦になる。   永禄7年 1564年 輿入れ
<官兵衛紀行> 兵庫県 姫路市 御着城 小寺正元 小寺は播磨の守護、赤松氏の衰退に乗じて勢力拡大。 小寺大明神 御着城址(し)(JR御着 徒歩10分) 山陽道の宿の一つ 発掘 白磁小碗 香炉 囲碁、将棋の駒など 小寺氏が経済力の高い戦国大名であったことが分かる。 御着は官兵衛の青春時代の場所。   『軍師官兵衛』をAmazon Primeで見る/NHKオンデマンド(月額990円)