歴史note – ページ 51 – 歴史の学びメモ

どうする家康(8)「三河一向一揆でどうする!」メモ

「どうする家康」第8回「三河一向一揆でどうする!」メモ(2023年2月26日放送)

孔子「論語」
「食」、「兵」、「信頼」のうち、どれが一番大切か。「信」である。

この国、この天下の「主(あるじ)」は、太守でも、将軍でも、天子(天皇)でもない。「民」である。

土屋長吉重治

本證寺 住職
空誓(くうせい)

<一向宗一揆>
本證寺(ほんしょうじ)
上宮司(じょうぐうじ)
勝鬘寺(しょうまんじ)

土呂(とろ)御堂(みどう)本宗寺(ほんしゅうじ)

渡辺半蔵守綱(もりつな)

夏目広次(なつめひろつぐ)

<謀反>
吉良義昭
松平昌久
上野 上野城  酒井忠尚
八ツ面(やつおもて)荒川城 荒川義広
桜井 松平家次

本多正信


「どうする家康」ツアーズ

愛知県 岡崎市
岡崎公園
上宮司
勝鬘寺

愛知県 安城市
本證寺
堀の中から火縄銃の弾丸が見つかった。
二重の土塁

 

漫画『応天の門』16巻メモ

応天の門 16巻 メモ

毎年七月
相撲節会(すまいのせちえ)

各国の力自慢が集められ神前試合を行う。勝つと宮中の守護の職を与えられるなど出世も望める。

内膳司(ないぜんし)・・天皇の食膳の調理を担当した役所。

膳夫(かしわで)・・宮中の調理人

宜秋門(ぎしゅうもん)・・内膳司の出入りする門

宴の松原(えんのまつばら)・・大内裏内の広い松林。宜秋門を出てすぐのところ。

 

 

応天の門 15巻

応天の門 15巻 メモ

典薬寮(てんやくりょう)

中務省(なかつかさしょう)内薬師(ないやくし)

祖父 紀国守・・内薬正(ないやくしょう)
父 紀貞則
息子 紀長谷雄


■ 承和の変(じょうわのへん)

仁明帝の御代 立太子争い

×・淳和帝(じゅんなてい)の皇子
恒貞(つねさだ)親王
(嵯峨上皇はお気に入りだったが・・)

VS

〇・仁明帝と藤原良房の妹の子
道康親王(文徳天皇)

 

伴健岑(とものこわみね)隠岐へ
橘逸勢(たちばなはやなり)伊豆へ 途中で亡くなる
恒貞(つねさだ)親王は嵯峨院で出家⇒恒寂(ごうじゃく)

 

祖父 平城天皇(へいぜいてんのう)
父 阿保親王(あぼしんのう)
息子 在原業平

 

 

 

応天の門 14巻

応天の門 14巻 メモ

伊勢 斎宮寮(さいくうりょう)

奉幣使(ほうべいし)
供物をささげる者

 

紀 名虎(きの なとら)

 

伊勢神宮

倭姫命(やまとひめのみこと)が三種の神器の一つ、八咫鏡(やたのかがみ)を納める地を探し伊勢にたどりついた。

斎宮(さいぐう・いつきのみや)

 

 

応天の門 13巻

応天の門 13巻 メモ

伴清縄(とものきよただ)

呂洞貧(りょどうひん):唐の仙人

八位下(はちいげ)左馬少属(さまのしょうさかん)

甲斐権掾(かいのごんのじょう)

 

史生(ししょう)鷹取殿

鬼子母神(きしぼじん):千人の子を持つ女神・訶梨帝母(かりていも)。子宝祈願など。

 

延暦の噴火
800年~802年ごろの富士噴火