『豊臣兄弟!』第7回「決死の築城作戦」(2026/2/22放送)メモ – 歴史note

『豊臣兄弟!』第7回「決死の築城作戦」(2026/2/22放送)メモ

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『豊臣兄弟!』第7回「決死の築城作戦」(2026/2/22放送)メモ

[第7回時点]
永禄8年(1565年)
兄・秀吉 29才(1537生)
弟・秀長 28才(1540生)
信長 32才(1534生)
小牧山城
美濃の攻略

[言葉]

[話]
・藤吉郎が、木下藤吉郎秀吉になったとき、小一郎も長秀の名をもらっていた。→木下小一郎長秀に。

・織田信長は犬山城(尾張)を落とした。→これでようやく尾張統一を果たした。次は美濃・墨俣(すのまた)。

・藤吉郎は侍大将の一人として評定へ参加。

・墨俣に砦を築こうとするも、佐久間、柴田はうまくいかず。

・敵は斉藤ではなく「とき」だと教えてもらう。美濃の守護の土岐(とき)?時?

・川並衆(地侍の集まり)。元・川並衆の前野長康に紹介してもらう。木曽川。

[登場人物]
・蜂須賀小六正勝

・美濃国主:斎藤龍興
斉藤家重臣(美濃三人衆)
– 氏家直元(卜全・ぼくぜん)
– 稲葉良通(一徹)
– 安藤守就

・ねねの妹・やや


「豊臣兄弟!紀行」

・蜂須賀小六正勝公碑・蜂須賀城跡(愛知県あま市)
蜂須賀小六は秀吉の腹心として名高い。

・徳島城跡(徳島県徳島市)
蜂須賀家には阿波国が与えられ、江戸の終わりまでこの地を治める大名となる。


第7回 演出:渡邊良雄