『軍師官兵衛』2014年大河ドラマ
第7回「決断のとき」メモ
・1573年
武田信玄 死去
姫路城・黒田家に毛利家の外交、安国寺・恵瓊(えけい)が来る。
官兵衛の弟 黒田兵庫助利高(くろだひょうごのすけとしたか)
毛利10か国。領国を守る。
・1573年 天正元年 9月
浅井、朝倉滅亡
浅井領の北近江・小谷城を秀吉に。大名になる。⇒長浜城
木下藤吉郎⇒羽柴筑前守秀吉
丹羽長秀
柴田勝家
・又兵衛(後藤又兵衛)
・上月城 上月影貞は毛利に付く
織田か毛利か決断するのが当主の努め
・織田家
長島 一向一揆
業が深い。因果応報。
備前・宇喜田尚家 は毛利についた。播磨の地侍は、ほぼ毛利に。
・1575年 天正3年5月
長篠の戦い
織田・徳川連合軍が武田勝頼を破る。
3千丁の鉄砲。
誼を通じる (よしみをつうじる)・・親しいつながりをもつ。
・御着での大評定。
父「官兵衛、失うことを恐れるな。お前が考えお前が決めるのだ。すべては生き残るため。」
織田は大儀を持って兵を進めているからこそ、勢いは大河のごとく。。今川、浅井朝倉、武田を破った。
「国を治める者は義立てばすなわち王たり」(荀子・じゅんし)
織田は武勇・智謀(ぶゆうちぼう)ともに兼ね備えている。
・摂津 有岡城(伊丹)
官兵衛は荒木村重を通じて信長と会う。
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