弥生時代

前300年〜紀元前後
弥生時代🌾

• 大陸から稲作が伝わる
• 農耕
• たて穴住居
• 青銅器(銅+錫すず)、鉄器が伝わる
• ムラからクニへ。有力者、王が出現。貧富の差。

• 中国歴史書に倭(わ)に100のクニ
「漢書」地理志、「後漢書」東夷伝、魏志倭人伝

• 弥生土器
模様は少ない
赤褐色
薄くて固い

•  銅鐸(どうたく)
吉野ヶ里遺跡(よしのがり)(佐賀)

 

 

古代ギリシャ

古代ギリシャ

クレタ島
ミケーネ
エーゲ文明

 

前800 都市国家(ポリス)1000個

パルテノン神殿🏛

アクロポリス、民会(民主政)、重装歩兵

 

ペルシャ戦争でペルシャに勝つ

前490 マラトンの戦い

前480    サラミスの海戦

 

哲学者:ソクラテス・プラトン・アリストテレス

「不思議な少年」ソクラテス

 

アテネ×スパルタが戦う

ペロポネソス戦争

→ポリスの衰退

 

マケドニア・アレクサンドロス王子の家庭教師がアリストテレス。

 

古代オリエント

古代オリエント

前7世紀 アッシリアがオリエント統一

前612  4つに分裂(リディア、メディア、エジプト、新バビロニア)

前550 アケメネス朝ペルシアがオリエント統一

ダレイオス1世

王の道

前330 マケドニア・アレクサンドロス大王がギリシャ・オリエントを統一

ヘレニズム文化

「ヒストリエ」

 

 

 

 

四大文明

前3000・メソポタミア文明

シュメール人都市国家。

チグリス・ユーフラテス川。

楔形文字、太陰暦、六十進法。

 

前18世紀(前1900)バビロン第一王朝。ハンムラビ法典。

ヒッタイト 鉄 が滅ぼす。

 

前3000

・エジプト文明

ナイル川、象形文字、太陽暦、ピラミッド、スフィンクス、王(ファラオ)、ヒエログリフ、ミイラ、「死者の書」

古王国(メンフィス)

中王国(テーベ)

新王国(テーベ)

「海のオーロラ」

 

前2500・インダス文明

モヘンジョダロ、ハラッパー

インダス川、インダス文字

 

前1500・黄河文明

黄河、青銅器、甲骨文字

 

 

 

 

先史時代

旧石器時代(打製石器)

・700万年前 猿人 アウストラロピテクス(南アフリカ)

・200万年前 原人 ジャワ原人、北京原人・・火を使用

・60万年前 旧人 ネアンデルタール人(ドイツ)・・埋葬の習慣

「創世のタイガ」

・20万年前 新人(ホモ・サピエンス)クロマニヨン人

 

新石器時代(磨製石器)

•  約1万年前 農耕、牧畜が始まる

スペインアルタミラ・南仏ラスコー・洞穴絵画

「TPぼん」3巻

「ギャラリーフェイク」2巻 原始美術

 

織田信長(詳細)

織田信長(1534.6.23-1582.6.21 47才)

1534 尾張で生まれる。三男。

幼名 吉法師(きちほうし)

1546 古渡城で元服 織田信長となる。13才

父 織田信秀

教育係 平手政秀

教育係 沢彦宗恩(たくげんそうおん)

「信長」「岐阜」「天下布武」命名

 

信長の親衛隊「馬廻り」

前田家四男・犬千代(利家)

 

人質 三河 松平竹千代(徳川家康)

兄 織田信弘(側室の子)

 

美濃国・稲葉山城

斎藤道三(さいとうどうさん)マムシ

 

森可成(もりよしなり)

那古野城(なごやじょう)

 

尾張統一記 重野なおき 1巻

豊臣秀吉

 

豊臣秀吉(1537.3.17-1598.9.18)

1537(天文6) 尾張国で生まれる

幼名 日吉丸(ひよしまる)

針商人を経て、今川家臣 松下之綱に仕える

木下藤吉郎秀吉

1554(天文23)織田信長に出会う

 

 

漫画『大奥』2巻メモ

大奥2巻メモ

第一代将軍 徳川家康
第二代将軍 徳川秀忠 正室 お江与の方
第三代将軍 徳川家光

春日局(かすがのつぼね)
息子 稲葉正勝(いなばまさかつ)

村瀬正資

万里小路有功(までのこうじありこと)
千恵姫

玉栄

澤村伝衛門

近習(きんじゅう)・・主君の側近にあって奉仕する役

 

 

 

コミック『大奥』1巻メモ

210328
コミック『大奥』1巻

< 登場人物>
・旗本・・水野
・薬種問屋・田嶋屋・・お信
・御家人・・杉下
・御中臈・・松島
・総取締御年寄・・藤波

・水野 御三の間→御中臈
・杉下 御三の間→御広座式→御中臈

・表使い・・鶴岡

徳川将軍
6代 徳川家宣
7代 徳川家継
8代 徳川吉宗

・側用人(そばようにん)→御用取次(ごようとりつぎ)
間部(まなべ)→加納久道

・呉服の間 垣添、赤坂
・公儀お庭番(諜報、忍者)三郎左
・御中臈 柏木
・大岡裁き 越前
・御右筆頭(ごゆうひつがしら)村瀬 97才

<将軍直属の家臣団>
・旗本 一万石未満
・大名 一万石以上
・御家人

旗本は将軍に御目見(おめみえ=直接の謁見)が出来る。
御家人はできない。

<大奥>
《お目見え以上》専用部屋と使用人。
旦那様と呼ばれる。

上﨟御年寄(じょうろうおとしより)
御年寄(おとしより)
御客応答(おきゃくあしらい)
中年寄(なかどしより)
御中臈(おちゅうろう)

将軍と御台所(みだいどころ)の世話係。
将軍のお手つき(側室)が出る。

表使い(おもてづかい)
御小姓(おこしょう)
御錠口(おじょうぐち)

《お目見え以下》
御広座式(おひろざしき)
御三の間(おさんのま)旗本以上
呉服の間
御半下(おはした)

<徳川御三家>
・紀州・吉宗
・尾張・尾州・継友
・水戸

吉宗 1716(正徳・しょうとく6年)-1745

月代(さかやき)

・縹色(はなだいろ)(青)
・緋色(あけいろ)(赤)

<お香>
組香(くみこう)三種香
⇒「組香」はギャラリーフェイク(24巻)にも出てきた

・緑樹の林(りょくじゅのはやし)I I I
・尾花の露(おばなのつゆ)
・隣家の梅(りんかのうめ)
・孤峯の雪(こほうのゆき)

 

 

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