260120
『信長を殺した男』4巻メモ
・土岐一族。明智家と繋がりのある源氏一族。四国の長宗我部元親とも縁がある。
・三好康長。三好一族の代表。阿波と讃岐。清和源氏の流れを組む。
三好良房=木下弥助(秀吉姉の夫)
三好良房の息子=三好信吉(後の関白・豊臣秀次)
家老。重臣のトップ。
宿老。古参の重臣。
・京都お馬揃え(1581)パレード。
天皇も観覧された。天子様(天皇)
・遠江・高天神城
武田勝頼× VS ◯徳川家康
・細川藤孝 山城国・勝龍寺城を献上(という名の没収)→北の丹後国へ(京都・天橋立)
明智は近江坂本城と丹波国(兵庫、京都)をもらっている。福知山など。
由良川の治水や税金の免除など善政をしいたと伝わる。「福知山音頭」
・1581 ヴァリニャーノ イエズス会を通じて王に軍船の支援を要請。
・安土城ライトアップ
・因幡国・鳥取城。秀吉の兵糧攻め。「鳥取の渇え殺し」
・斎藤利三。明智家筆頭家老。