『だんドーン』 – 歴史note

コミック『だんドーン』1巻

260605
コミック『だんドーン』1巻

・近代警察の父
薩摩藩 川路正之進(しょうのしん)(利良・としよし)

・薩摩藩主 島津斉彬(なりあきら)

江戸には各藩の藩邸(東京出張所)があった。

薩摩の武士制度
藩主、城下士(じょうかし)、郷士

・西郷吉之助(西郷隆盛)

・水戸前藩主 徳川斉昭(なりあき)

・公家 近衛忠煕(このえただひろ)

・福井藩主 松平春嶽(まつだいらしゅんがく)

・彦根藩 井伊直弼(いいなおすけ)
彦根藩は薩摩の政敵。
彦根藩の菩提寺、豪徳寺。

・外交 岩瀬忠震(いわせただなり)

・学者で商才あり 梅田雲浜(うめだうんびん)

・薩摩の忍び、山くぐり衆
伊牟田尚平(いむたしょうへい)

一橋派・一橋慶喜(19歳)水戸、薩摩、福井
(改革派)
   VS
南紀派・徳川慶福(よしとみ)家茂(10歳)彦根、幕府(保守派)

薩摩から篤姫(天璋院)を13代家定に嫁がせて、一橋派を推してもらう(予定だったが徳川家を守ることになる)

井伊の忍び、多賀者

・薩摩 集成館
反射炉、紡績場

郷中(ごじゅう)教育