『新九郎、奔る!』4巻メモ – 歴史note

『新九郎、奔る!』4巻メモ

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『新九郎、奔る!』4巻メモ

・伊勢新九郎盛時
(伊勢宗瑞・北条早雲)

岡山県井原市(いばらし)

荏原郷(えばらごう)という郷村(ごうそん)

備中伊勢氏の所領

・伊勢 伊勢守 貞親(さだちか)新九郎の伯父
・備前守 盛定(もりさだ)新九郎の父

鎮西八郎・・源為朝。(平安末期)頼朝の伯父。

1471年(文明3年)
応仁の乱は京から地方へ移っていっている。

鎧 一領

股肱(ここう)・・もも(股)とひじ(肱)。主君を支える最も頼りになる手足のような部下や腹心の臣下。

高越山(たかこしやま)城代 笠原美作守
被官衆(ひかんしゅう)