07_平安時代 – ページ 8 – 歴史note

コミック『応天の門』15巻

230221
コミック『応天の門』15巻 メモ




典薬寮(てんやくりょう)
中務省(なかつかさしょう)内薬師(ないやくし)

祖父 紀国守・・内薬正(ないやくしょう)
父 紀貞則
息子 紀長谷雄

■ 承和の変(じょうわのへん)
仁明帝の御代 立太子争い

×・淳和帝(じゅんなてい)の皇子
恒貞(つねさだ)親王
(嵯峨上皇はお気に入りだったが・・)

VS

〇・仁明帝と藤原良房の妹の子
道康親王(文徳天皇)

伴健岑(とものこわみね)隠岐へ
橘逸勢(たちばなはやなり)伊豆へ 途中で亡くなる
恒貞(つねさだ)親王は嵯峨院で出家⇒恒寂(ごうじゃく)

祖父 平城天皇(へいぜいてんのう)
父 阿保親王(あぼしんのう)
息子 在原業平

 

⇒詳細はこちら

 

コミック『応天の門』14巻

230221
コミック『応天の門』14巻 メモ



伊勢 斎宮寮(さいくうりょう)
奉幣使(ほうべいし)
供物をささげる者

紀 名虎(きの なとら)

伊勢神宮
倭姫命(やまとひめのみこと)が三種の神器の一つ、八咫鏡(やたのかがみ)を納める地を探し伊勢にたどりついた。

斎宮(さいぐう・いつきのみや)

 

⇒詳細はこちら

 

 

 

コミック『応天の門』13巻

230221
コミック『応天の門』13巻 メモ



伴清縄(とものきよただ)
呂洞貧(りょどうひん):唐の仙人

八位下(はちいげ)。左馬少属(さまのしょうさかん)。
甲斐権掾(かいのごんのじょう)。

史生(ししょう)鷹取殿

鬼子母神(きしぼじん):千人の子を持つ女神・訶梨帝母(かりていも)。子宝祈願など。

延暦の噴火
800年~802年ごろの富士噴火

 

⇒詳細はこちら

 

 

コミック『応天の門』12巻

230220
コミック『応天の門』12巻



二条堀川 藤原邸 藤原基経
黄泉戸喫(よもつへぐい)
郡司(ぐんじ)

霊峰富士
火の神・木花之佐久夜姫(このはなのさくやひめ)を浅間大神(あさまのおおかみ)として祀る

貞観の大噴火

蟷螂の斧(とうろうのおの)
土師忠道(はじのただみち)
左大臣 源信(みなもとのまこと)

臣籍降下したといえ力を持つのは血筋でいえば力を持つのは源一門。
財力、手練れの家人、私兵がある。

 

⇒詳細はこちら

 

 

コミック『応天の門』11巻

230219
コミック『応天の門』 11巻 メモ



一刻・・約30分

55代 文徳天皇・・54代 仁明天皇の皇子

・源能有(みなもとのよしあり)(宇治)・・55代文徳天皇の息子。
・源定省(さだみ)・・59代・宇多天皇。菅原道真を登用した。
源能有と源定省は、いとこ同士。

『抱朴子(ほうぼくし)』
『傷寒論(しょうかんろん)』

惟喬親王(これたかしんのう)は皇位継承で命を狙われた。

 

⇒詳細はこちら