07_平安時代 – ページ 4 – 歴史note

コミック『阿・吽』7巻

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コミック『阿・吽』7巻メモ

藤原葛野麿呂(かどのまろ) 春宮大夫(はるみやだゆう)

中納言 坂上田村麻呂

最澄 天台法華教(てんだいほっけきょう)
三車火宅(さんじゃかたく)

伊予親王(桓武天皇の子、安殿の弟)

橘逸勢は唐で書と音楽を学ぶ。

密教。
大日如来。曼荼羅。

胎蔵界(たいぞうかい)、金剛界。
空海は「遍照金剛(へんじょうこんごう)」の名を受ける。

 

・3月3日・・上巳(じょうし)の節句

・5月5日・・端午節(たんごせつ)屈原(くつげん)

・7月7日・・乞巧奠(きっこうでん)(七夕)

・9月9日・・重陽節(ちょうようせつ)
王維の詩。『九月九日憶山東兄弟』

 

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コミック『阿・吽』6巻

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コミック『阿・吽』6巻メモ

『日本後記』(六国史の三番目)に、空海が長安に着いた時の記述が残る。

ゾロアスター教(拝火教)

馬毬(ばきゅう)。紀元前ペルシャで起こったスポーツ。ポロの原型。

契丹(きったん)人、キタイ

橘逸勢(782-842)

最澄は天台山に。天台法華経。

白居易、詩人。晩年は仏教徒となる。

仏教の華厳(けごん)は「花で飾る」という意味。

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コミック『阿・吽』5巻

260316

コミック『阿・吽』5巻メモ

橘逸勢。
祖父は左大臣・橘 奈良麻呂。
曽祖父は橘 諸兄。

藩鎮(はんちん)・・唐の地方の豪族

最澄の船は明州(めいしゅう)にたどり着く。

さいのつののごとく、ただひとりゆけ

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コミック『阿・吽』4巻

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コミック『阿・吽』4巻 メモ

藤原薬子(式家)。藤原種継の娘。
薬子の娘、道子が安殿親王(あてのみこ)に嫁ぐ。

薬子の兄、藤原仲成。
安殿の異母兄、伊予親王。

尚侍(ないしのかみ)明信

[南都六宗]
三論宗、成実宗、法相宗、倶舎宗、華厳宗、律宗。
三論(勤操)、法相(徳一)

和気清麻呂の息子。
広世、真綱。

和気清麻呂は、道鏡の陰謀を阻止したため島流しにあっていたが、49光仁天皇が拾ってくれた。子の50桓武帝も支える。

新しい平安京では牛車(ぎっしゃ)、南都(平城京)では輿かロバだった。

 

 

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コミック『阿・吽』2巻

260314

コミック『阿・吽』2巻 メモ

比叡山
薬師如来
1200年。不滅の法灯

桓武天皇
藤原種継

母 井上(いがみ)内親王
弟 他戸(おさべ)親王

侍中(じちゅう)・・側近

種継の娘、薬子

和気清麻呂(わけのきよまろ)

安殿親王(あてのみこ)
藤原乙牟漏(おとむろ)桓武天皇の正妻。

桓武天皇と最澄が出会う。

 

 

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