コミック『だんドーン』8巻 – 歴史note

コミック『だんドーン』8巻

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コミック『だんドーン』8巻

・1862 文久の改革
島津久光が幕政改革を依頼しに薩摩から江戸へ。
江戸・伝送(てんそう)屋敷
公家 大原重徳(しげとみ)帝の使い

三事策

・生麦事件
奈良原喜八郎
海江田信義(有村俊斎)

・彦根藩は藩祖井伊直政の時代からの京都守護職も解かれる。

・会津藩主 松平容保が京都守護職に。

・城下士・川畑種長。妹を川路利良に紹介。後に(明治10年)川路の部下となり、田原坂で、半次郎率いる薩摩軍に斬り込む。

・中村半次郎(桐野利秋)
太郎に中村性を与える。

・土佐勤王党リーダー
武市半平太
土佐は京都への進出に薩摩、長州からは遅れをとっている。

いごっそう・・気骨のある快男児

田中新兵衛は、土佐勤王党、長州過激派の手伝いをしていくことになる。
岡田以蔵。四大人斬り3人目