戦国時代 – ページ 15 – 歴史note

2023年大河ドラマ『どうする家康』(8)「三河一向一揆でどうする!」メモ

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2023年大河ドラマ
『どうする家康』(8)「三河一向一揆でどうする!」メモ
(2023年2月26日放送)

孔子「論語」
「食」、「兵」、「信頼」のうち、どれが一番大切か。「信」である。

この国、この天下の「主(あるじ)」は、太守でも、将軍でも、天子(天皇)でもない。「民」である。

土屋長吉重治

本證寺 住職
空誓(くうせい)

<一向宗一揆>
本證寺(ほんしょうじ)
上宮司(じょうぐうじ)
勝鬘寺(しょうまんじ)

土呂(とろ)御堂(みどう)本宗寺(ほんしゅうじ)
渡辺半蔵守綱(もりつな)
夏目広次(なつめひろつぐ)

<謀反>
吉良義昭
松平昌久
上野 上野城  酒井忠尚
八ツ面(やつおもて)荒川城 荒川義広
桜井 松平家次

本多正信


「どうする家康」ツアーズ

愛知県 岡崎市
岡崎公園
上宮司
勝鬘寺

愛知県 安城市
本證寺
堀の中から火縄銃の弾丸が見つかった。
二重の土塁

 

2023年大河ドラマ『どうする家康』(7)「わしの家」メモ

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2023年大河ドラマ『どうする家康』(7)「わしの家」メモ
(2023年2月19日放送)

・1563年 永禄6年
於大は上之郷城(かみのごうじょう)

元康から家康に改名。

武家の元祖 八幡太郎義家(はちまんたろうよしいえ)
源義家(後三年の役)1083年

夏目広次(なつめひろつぐ)

鷹狩 西尾

謀反
・東条  吉良義昭(とうじょう きらよしあきら)
・大草松平(おおくさまつだいら)
・上野  酒井忠尚(さかいただなお)
(秀吉は「ただよし」って言ってるようだけど「忠尚(ただなお)」?)
・荒川義弘

蜂起(ほうき):大勢が一時に暴動・反乱などの行動を起こすこと

本證寺(ほんしょうじ)
浄土真宗(一向宗)

「不入の権」
国の役人、検田使(けんでんし)の立ち入りを禁止する

「不輸の権」
年貢を納めない。=収穫物は、権利を与えられた者への直接収入となり、国衙へ移送しないよう国司へ指示された。(不輸)

<一向宗>
本證寺(ほんしょうじ)
上宮司(じょうぐうじ)
勝鬘寺(しょうまんじ)
など

寺内町(じないまち)

松平家臣
土屋長吉(ちょうきち)重治

槍の半蔵
渡辺半蔵守綱(わたなべはんぞうもりつな)

空誓上人(くうせいしょうにん)
蓮如(れんにょ)上人のひ孫

仏敵
「進者往生極楽 退者無間地獄」
進む者は往生極楽(おうじょうごくらく)
退く者は無間地獄(むげんじごく)


「どうする家康」ツアーズ
愛知県・岡崎公園
豆味噌。八丁味噌。

岡崎城から西へ八丁(約870m)離れた八丁村で作られたのが由来。

大久保忠世が家康に出した。焼き味噌にして湯漬けにして馬上で食べた。
家康は江戸に移り住んでも岡崎からみそを取り寄せていた。

 

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2023年大河ドラマ『どうする家康』(5)「瀬名奪還作戦」メモ

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2023年大河ドラマ
『どうする家康』(5)「瀬名奪還作戦」メモ
(2023年2月5日放送)

元康の異父弟。源三郎。
於大の再婚相手・久松長家との子。
久松源三郎勝俊(ひさまつ・げんざぶろう・かつとし)
久松長家は元康に仕える。

・鵜殿長輝(うどのながてる)
上之郷城(かみのごうじょう)

・飯尾 連龍(いのお つらたつ)
遠江国 曳馬城(ひきまじょう)⇒後の浜松城

・岡部 元信(おかべ もとのぶ)

御方様(おかたさま)・・身分の高い人の夫人。

本多正信(ほんだまさのぶ)
奇策。西三河の豪族をだまし討ちにして一網打尽に。

側役(そばやく)・・そば近く仕える役目。そばづかえ。

服部党(はっとりとう)
松平清康公がお抱えになっていた。
服部半蔵保長(はっとりはんぞうやすなが)

二代目 服部半蔵正成(まさしげ)
父は忍び。自分は武士。

駿河の浜から師崎(もろざき)の港。
御屋形様(おやかたさま)・・戦国大名の敬称、尊称。
今川領・大崩海岸(おおくずれかいがん)
丑の刻(うしのこく)午前1時から午前3時。

出奔(しゅっぽん)・・逃げ出す

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どうする家康ツアーズ

三重県伊賀市
千賀地城(ちがちじょう)

服部一族が居城としていた。
服部家は家康の祖父の時代から徳川家に仕えていた。
服部正成(まさしげ)は徳川十六将に。

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「家忠日記」
徳川家康の家臣、松平家忠が記した。江戸時代前期に家康のころのできごとを記した書物。

伊賀忍者
戦国時代は、情報収集や敵地にひそかに火を放つなどの隠密(おんみつ)行動が主な役割だった。

現在のような忍者のイメージは江戸時代に作られた。

「伊賀流忍者博物館」三重県伊賀市

服部一族が大切にした敢国(あえくに)神社

黒党(くろんど)祭り。(毎年11月23日)
服部一族の祭り。
戦国時代に途絶えたが平成7年に復活。

鉄砲漬(てっぽうづけ)
忍者の携帯食。
伊賀盆地特産の白瓜を使用。

 

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2023年大河ドラマ『どうする家康』(4)「清州でどうする!」メモ

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2023年大河ドラマ
『どうする家康』(4)「清州でどうする!」メモ
(2023年1月29日放送)

清州同盟
織田信長と徳川家康が同盟を結ぶ。

清州城。

柴田勝家
木下藤吉郎(秀吉)
お市

小牧山城から美濃をとる。

尾張と三河の国境(くにざかい)
境川(さかいがわ)と家康が提案。
信長が秒でそれでよい、と答える。

臣下(しんか)の礼をとる=臣下として服従する

軍門に下る=戦いに敗れて敵に降参する

大高城で家康が勝ったのは、わざと通してくれていたことを知る。。
今川義元をおびき出す作戦だった。

夜伽役(よとぎやく)
遊び女(あそびめ)

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どうする家康ツアーズ
愛知県清須市

清州古城跡公園
五条川
御園神明社(みそのしんめいしゃ)の近くで市が開かれた

・愛知県名古屋市
のちに家康が名古屋城を築いた。

清州の町を丸ごと城下に移す清州越(きよすごし)を行ない、清州城は名古屋城の部材の一部となった。

名古屋城西北隅櫓(せいほくすみやぐら)
清州櫓(きよすやぐら)

平成元年
清州城復活
(清州城守護館の外堀)

清須市
清州城信長まつり
清州からあげまぶし

天下とりにかけて、とりの唐揚げひつまぶし

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2023年大河ドラマ『どうする家康』(3)「三河平定戦」メモ

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2023年大河ドラマ
『どうする家康』(3)「三河平定戦」メモ
(2023年1月22日放送)

今川氏真(いまがわうじざね)

鳥居忠吉(じい)が元康が三河に返ってくる日のためにコツコツ貯めてくれていた。米や金、槍や鎧など。

・刈谷城(かりやじょう)

水野信元(みずの のぶもと)=家康の母(於大・おだい)の兄。家康の叔父。
久松長家(ひさまつ ながいえ)=於大の再婚相手・家康の義父。

元康は3才の時に母と別れた。(母の兄が織田方に付いたので離縁された。)

本多平八郎忠勝は討ち死に・・ではなかった。

信長「うさぎを俺の目の前に・・」

元康の長女。亀姫。

今川家・吉良義昭(きらよしあきら)
東条城(とうじょうじょう)三河南部

評定(ひょうじょう)・・相談、会議

元康からの手紙 りんどう
花言葉 勝利

せなからの手紙 なでしこ
花言葉 純愛

元康が離反したため今川氏真は、松平家の家臣の妻らが処刑。

(史実では吉田(豊橋)城にて松平家の人質十三人が串刺し処刑された。
愛知県豊橋市には供養塔「十三本塚(とみもとづか)」がある。)

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ツアーズ
静岡県静岡市
家康の像(鷹狩)
静岡浅間神社(しずおかせんげんじんじゃ)で家康の元服式が行なわれた。烏帽子親は今川義元。
駿府城は今川館の跡地に家康が建てた城。