コミック『ちはやふる』8巻 – 歴史note

コミック『ちはやふる』8巻

250108
コミック『ちはやふる』8巻 メモ



「しのぶれど」平兼盛
VS
「恋すてふ」壬生忠見

太一を見てかなちゃんが思い出す。
960年 62代村上天皇主催。天徳内裏歌合。

ちはやが新に電話する。
「携帯ってかささぎみたいだね〜」
「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜にふけにける」

かなちゃん「かささぎは織姫と彦星が天の川で逢うのを翼を橋にして導いた鳥です。“渡す““橋”と一緒に読まれて「逢う」を助けます。」

 

 

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