『軍師官兵衛』 2014年大河ドラマ
Disc6-第22回「有岡、最後の日」メモ
善助が忍び込んで声をかける。
官兵衛が生きる希望が見える。。
半兵衛が松寿丸に軍配を渡す。
・1579年(天正7年)6月
半兵衛亡くなる。36才。
「秀吉様、面白うございました。天下を。」
半兵衛の夢を見る。
・岡山城。宇喜田直家も調子が悪い。
息子、宇喜田秀家。
織田に付くことを決めた。
村重「まだ死ぬなよ・・官兵衛・・」
・1579年(天正7年)9月
村重は有岡城を抜け出す。
尼崎城へ嫡男・荒木村次と共に。
・1579年(天正7年)10月
織田軍が有岡城に攻め込む。
織田は村重が降伏すれば助けると言ったが、それを言いにきた使者・荒木久左衛門は追い返される。。
看守。「この城も終わりだ。今まですまなかった。逃げるがよい。」
鍵を開けてくれる。
息子玉松が気がかり。
官兵衛「わしが預かろう。」
家臣3人が官兵衛を救い出す。
官兵衛「生きておる・・」
太兵衛「はい、殿は生きておいででございます!」
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