歴史マンガ(世界史) – ページ 2 – 歴史note

『セシルの女王』1巻

251207

『セシルの女王』1巻
1533年
イングランド リンカンシャー州スタンフォード
ウィリアム・セシル12才

ばら戦争の傷跡はいまだ深く多くの貴族が没落。
→ジェントリ(地方の地主)の台頭

スタンフォードからロンドンは150km
ロンドン グリニッジ宮殿
ヘンリー8世

・ヘンリー8世の側近
トマス・クロムウェル

・ヘンリー8世の王妃
第一王妃 キャサリン・オブ・アラゴン(スペイン)ー娘メアリ
第二王妃 アン・ブーリン(エリザベス女王の母)
第三王妃 ジェーン・シーモア

1533年9月7日
アン王妃が女児を出産(⇒エリザベス女王)。

 

【楽天】

 

 

【Amazon】
>>『セシルの女王(1)』を【Amazon】で見る

 

コミック『7人のシェイクスピア〜NON SANZ DROICT』4巻

251206
コミック『7人のシェイクスピア〜NON SANZ DROICT』4巻

ランカスター家🔴のヘンリー6世の妻・王妃マーガレットが、ヨーク公⚪️を討つ。
ヨーク家三兄弟が復讐する。

・長男・エドワード4世
・次男・ジョージ クラレンス
・三男・リチャード3世

ヘンリー6世、マーガレット王妃は敗北。

 

 

詳細はこちら

 

 

コミック『7人のシェイクスピア〜NON SANZ DROICT』2巻

251205
『7人のシェイクスピア〜NON SANZ DROICT』2巻

・マーロウ『タンバレイン大王』
中央アジア、ティムールがモデル

・英・バラ戦争(1455-1485)
○ 勝ち🔴ランカスター家(ヘンリー7世)
VS
× 負け⚪️ヨーク家(リチャード3世)

🔴ランカスター家のヘンリー・テューダーが勝利。⇒ヘンリー7世としてテューダー朝を始めた。

(⚪️ヨーク家の三男リチャード3世が敗北)

ヨーク家の三男・リチャード3世
兄エドワード

 

 

詳細はこちら

 

 

コミック『7人のシェイクスピア』1巻

251205
コミック『七人のシェイクスピア』は二部構成で、

・第一部・・『七人のシェイクスピア』(全6巻)
・第二部・・『七人のシェイクスピア~&NON SANZ DROICT』(全13巻)

となっている。
(第一部の「新装版」は全3巻)

コミック『七人のシェイクスピア』第一部(無印)1巻メモ(全6巻)

・ウィリアム・シェイクスピア(1564-1616)
詩人、劇作家。
生誕地:イングランド中部・ストラットフォード・アポン・エイヴォン。
墓碑銘。エイヴォン河沿い。聖トリニティ教会。

・1600年。イングランド。ロンドン。
エリザベス女王の御代。
ピューリタン(清教徒革命)は劇場などを否定。
『ハムレット』デンマーク🇩🇰の王子。復讐劇。
恋人オフィーリア。(ミレイの絵画)

ロバート・セシル。エリザベス女王の重臣。(『セシルの女王』)

・1587年。リバプール
茶が中国(明)から薬として入ってきている。絹織物も。
十分の一税。教会。台湾、マニラ、密貿易。
(秀吉。文禄の役1592年。慶長の役1597年)

 

 

詳細はこちら

 

 

 

『創世のタイガ』言葉の想像

『創世のタイガ』
言葉の想像。(こうかな?)
アサンテ ありがとう
サワ OK。分かった。うん。
カリブ どういたしまして
ウタム おいしい
トゥリア 大丈夫
ンジェ なぜ
フィカ 煙
ンゴジャ やめろ?
ケレレ 待て?
アドゥイ 敵
エンダ 行く

ーーーーーーーーーーーーー

● ↓↓『創世のタイガ』(1)を【楽天】で見る↓↓ ●

 

 

 

● 『創世のタイガ』(1) 森恒二 (著) (Kindle版)を【Amazon】で見る ●

 

 

(追記)26/05/07

最新刊14巻、発売

● 『創世のタイガ』(14)(Kindle版)を【Amazon】で見る ●

 

 

 

 

世界史漫画の年号

世界史漫画の年号
前16C頃 エジプト『王家の紋章』
前1466 エジプト『海のオーロラ』
前7C-前1C 中国『史記』
前343- ギリシア『ヒストリエ』
前216 ローマ『ヘウレーカ』
1002 北欧『ヴァンランド・サガ』
1213 モンゴル『天幕のジャードゥガル』
14C イスラム、アラビア『バットゥータ先生のグルメアンナイト』
1491 イタリア『チェーザレ』
1553 イギリス『セシルの女王』
1618 ドイツ『三十年戦争』
1741-1796 ロシア『女帝エカテリーナ』
1755-1793 フランス『ベルサイユのバラ』

漫画『神聖ローマ帝国 三十年戦争』1巻メモ

漫画『神聖ローマ帝国三十年戦争』1巻メモ

1618年
ドイツ、ライン地方
神聖ローマ帝国の領邦の一つファルツ領。
ファルツ選帝侯領。ハイデルベルク。

君主フリードリヒ5世
妻エリザベート(エリザベス・ステュアート)
(ジェームズ1世の娘)

選帝侯
神聖ローマ皇帝を選ぶ選挙権を持つ諸侯。マインツ、ケルン、トリーアの三大司教とファルツ伯、ボヘミア王、ザクセン公、ブランデンブルク辺境伯の七諸侯。

国務相ゾルムス伯
官房長アンハルト公

神聖ローマ皇帝マティアス
ボヘミア王フェルディナント

1618年 ボヘミア・プラハ城
プロテスタントのクーデター
三十年戦争開始

 

神聖ローマ帝国 三十年戦争(第1巻) (歴史群像コミックス) [ 宮下英樹 ]

 

 

>>【Amazon】で『神聖ローマ帝国 三十年戦争』(1)を見る

 

 

 

 

コミック文庫『女帝エカテリーナ』3巻メモ

250526
コミック文庫『女帝エカテリーナ』3巻 メモ
著者:池田理代子 原作:アンリ・トロワイヤ

・エカテリーナ2世
1729-1796(67才没)
在位1762-1796(33才-67才)
18C啓蒙専制君主

アゾフ、オデッサ、セヴェストーポリ、コンスタンチノープル

アレクサンドル・ランスコーイ
プラトン・ズーボフ

ロシアがポーランドへ侵攻。
→オスマン帝国とロシアの数十年の戦いへ発展。

仏はトルコにロシアを攻めさせた。

・第一次ロシア=トルコ戦争(1768-1774)

エルミタージュ美術館
隠れ家の意味。仏ルソーにならって。

1772 第一回ポーランド分割

ロシア、オーストリア、プロシアで分ける。

・プガチョフの乱(1773-75)
(百年前のステンカ・ラージンの乱さながら)
ロシア南部から北上。

1978(49才)孫誕生。後のアレクサンドル1世。

1783年(54才)アレクサンドル・ランスコーイ亡くなる。

その後、アレクサンドル・マモーノフとクリミア旅行へ。トルコの怒りを買う。

1788-93 第二次ロシア=トルコ戦争

1789 フランス革命には反対の姿勢

コシューシコ
ポーランドの対ロシア反乱。鎮圧される。

1795年
第三次ポーランド分割

共和主義の取り締まり。

1796年(67才)逝去。

 

 

詳細はこちら