コミック『応天の門』4巻 – 歴史note

コミック『応天の門』4巻

230217
コミック『応天の門』4巻



明石の藻塩焼き
来ぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くや藻塩の 身もこがれつつ / 権中納言定家(97

<反藤原勢力>
・伴中庸(とものなかつね)

・式家 藤原良近(よしちか)

・源融(みなもと とおる)
「みちのくの」 河原左大臣(14

・南家 藤原有貞

・大江公幹(おおえのきみみき)

・参議 藤原時行(ときつら)
基経のいとこ。藤原良相(よしみ)の息子

 

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