『軍師官兵衛』2014年大河ドラマ
Disc3-第11回「命がけの宴」メモ
・1574年7月
木津川の合戦。
毛利軍の勝利。織田の負け。
秀吉の援軍が来ない。
義昭の仲立ちで上杉、武田、北条が和睦。
丹波の波多野。
備前の宇喜田直家を調略する。
上月城。上月影貞。
宇喜田直家:「お主の目は澄んでおるな。そのような目の男を何人か知っておる。皆、早死にしたがな。ハハハ。」
常に損得で考える。人は信じない。
お道と善助が夫婦に。
摂津
善助「いつでもワシらが殿を支えてみせます」
官兵衛「頼むぞ」
キリシタン大名 高槻城主・高山右近と出会う
・有岡城
荒木村重に頼むが、援軍もむり。