『軍師官兵衛』Disc3-第12回「人質松寿丸」2014年大河ドラマ – 歴史note

『軍師官兵衛』Disc3-第12回「人質松寿丸」2014年大河ドラマ

『軍師官兵衛』2014年大河ドラマ
Disc3-第12回「人質松寿丸」メモ

・天正5年 1577年8月
2年越し。播磨に秀吉の援軍がくる。

武家社会に茶の湯が流行していた。名物と呼ばれる茶道具は一国一城に匹敵するほどの価値がある。富と権力の象徴。

・天正5年 1577年8月
松永久秀謀反
平蜘蛛(ひらぐも)
大和の国主。信貴山城(しぎさんじょう)

播磨から人質を取る。

・9月9日
邪気を払い長寿を願う。
重陽(ちょうよう)の節句。

・岐阜城 城主は嫡男・織田信忠に。
織田の当主。

 

松寿丸が自ら人質を申し出る。