『軍師官兵衛』Disc4-第13回「小寺はまだか」2014年大河ドラマ – 歴史note

『軍師官兵衛』Disc4-第13回「小寺はまだか」2014年大河ドラマ

『軍師官兵衛』2014年大河ドラマ
Disc4-第13回「小寺はまだか」メモ

・秀吉の援軍が播磨に来る。
姫路城を明け渡す。義兄弟の書状。

粉骨砕身(ふんこつさいしん)・・(骨を粉にし身を砕いて)力の限りを尽くすこと。

秀吉のところに挨拶に来る。
神吉城主。神吉頼定 (かんきよりさだ)

三木城の別所長治と御着城の小寺は来ない。

秀吉的には別所重宗(しげむね)と官兵衛をつなぎとめるのが肝要。
重宗の娘と官兵衛の嫡男松寿丸を縁組みさせる。

・長浜城で、おねの元で松寿丸、福島正則、加藤清正も一緒に育つ。

・摂津。本願寺との闘い。荒木村重、高山右近、中川清秀が苦戦。

・秀吉の方から小寺に会いにいく。プレッシャーかける。

・天正5年 1577年 11月
秀吉8千の軍勢は西播磨へ。
福原城。
囲師必闕(いしひっけつ)。孫子の兵法。
三方を囲んで一方だけ逃げ道を作る。

大儀。天下統一。乱世を終わらせて天下泰平に。。
軍師官兵衛 ここに誕生。。

 

 


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