コミック『ちはやふる』33巻 – 歴史note

コミック『ちはやふる』33巻

250203
コミック『ちはやふる』33巻

(表紙:新×いがぐり)

新 VS 西田君
西田君の負け。「ダメなんだよなあ。目の前にしたときだけあいつに勝ちたいなんて」

かなちゃん
「花野さんのマスカラは私の着物かも。人には分からない戦闘服です。」

B級
駒野君 VS ヒョロ君
ヒョロ君勝った。

新 VS しのぶ
新があの部屋から出ようとしている。団体戦で戦おうとしてる。自分を変えようとしている。

「うかりける」源俊頼朝臣(私もつらいですが)と、「恨みわび」相模(私の方がつらいのよおお)を持たされたら、相模の方や。

もう一段強くなろうとした。あの部屋のイメージを捨てて。

駒野くん、かなちゃんに告白。
「遅いですよ…藻塩みたいになってますよ…」

桜沢先生
「カルタを続けてね。富士崎での日々が永遠にあなたたちのエンジンになることを願ってます」

 

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