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ちはやふる1巻

ちはやふる1巻

ちはやぶる かみよもきかず たつたがわ からくれなゐに みずくくるとは

• 小学生新と千早

あらしふく
ながらえば

千早が取った

せをはやみ いわにせかるる たきがわの われてもすゑに あはむとぞおもふ

カルタ大会

ゆらのとを
やまがわに かぜのかけたるしがらみは
みせばやな
わすれじの ゆくすえまでは かたければ
なにしおわば

きみがため はるののにいでて わかなつむ わがころもでに ゆきはふりつつちはやふる

•  3人でやる

千早。一字決まり(7枚)

むすめふさほせ

らさめの
みのえの
ぐりあいて
くからに
びしさに
ととぎす
をはやみ

太一。大山札(おおやまふだ)六字決まり

あさぼらけ うじのかわぎりたえだえに あらわれわたる せせのあしろき
あさぼらけ ありあけのつきとみるまでに よしののさとにふれるしらゆき

きみがため 春の
きみがため 惜し

千早が取れた。

「ふくからに」

みよしのの やまのあきかぜ さよふけて ふるさとさむく ころもうつなり

こぬひとを まつほのうらの ゆうなぎに やくやもしおの みもこがれつつ

•  雪合戦❄️☃️しながら…

「よのなかは」⇒「あまのをぶねの つなでかなしも」
「ありあけの」⇒「あかつきばかり うきものはなし」

15「きみがため は」⇒「わがころもでにゆきはふりつつ」

市大会

肉まんくん登場
16「たちわかれ」
19「なにわがた」
「ゆうされば」

千早取れる。

「しらつゆに」

 

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漫画『ヴィンランド・サガ』1巻メモ

漫画『ヴィンランド・サガ』1巻メモ

11世紀 フランク王国

千載一遇(せんざいいちぐう):(千年に一度しか出会えないような)めったにないよい機会であること。

<北欧神話>
・オーディン神:全能の神。
・ティール神:軍神。
・ヨルムンガンド:毒を持つ大蛇の幻獣

 

フランク王国はこの頃すでにキリスト教徒。ノルマン人は異教徒になる。

ノルド語:ヴァイキングが使っていたのは古ノルド語。 古ノルド語は、デンマーク語・スウェーデン語・ノルウェー語・アイスランド語といった現代の北欧諸語の祖先にあたる言語。

 

ヴァイキング:8~11世紀。300年ほど。北欧の民族。竜頭の船をあやつり、西欧、ロシア、北アフリカ、ギリシア、トルコ、中東に至るまで、あらゆる地に現れては戦い、略奪した。

「ノルマン人」。フランク語で「ノルマンニ(北の民)」。イギリスでは「デーン人」。ビザンツ帝国では「ルス」「ロス」と呼ばれる。

 

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2025大河ドラマ『べらぼう』登場人物。キャスト。

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■ 吉原の人々

・蔦屋重三郎(横浜流星)

・駿河屋市右衛門(高橋克実)

・ふじ(飯島直子)

・次郎兵衛(中村 蒼)

・半次郎(六平直政)

・留四郎(水沢林太郎)

・唐丸(渡邉斗翔)

・花の井<五代目瀬川>(小芝風花)

・松葉屋半左衛門(正名僕蔵)

・いね(水野美紀)

・うつせみ(小野花梨)

・松の井(久保田紗友)

・とよしま(珠城りょう)

・りつ(安達祐実)

・扇屋宇右衛門(山路和弘)

・大文字屋市兵衛(伊藤淳史)

・志げ(山村紅葉)

・きく(かたせ梨乃)

・朝顔(愛希れいか)

・ちどり(中島瑠菜)

・志津山(東野絢香)

 

■ 江戸市中

・須原屋市兵衛(里見浩太朗)

・鱗形屋孫兵衛(片岡愛之助)

・鱗形屋長兵衛(三浦獠太)

・藤八(徳井 優)

・鶴屋喜右衛門(風間俊介)

・西村屋与八(西村まさ彦)

・小泉忠五郎(芹澤興人)

・平賀源内(安田 顕)

・小田新之助(井之脇 海)

・平秩東作(木村 了)

・鳥山検校(市原隼人)

・平沢常富<朋誠堂喜三二>(尾美としのり)

・勝川春章(前野朋哉)

・北尾重政(橋本 淳)

・礒田湖龍斎(鉄拳)

 

■ 徳川家

・高岳(冨永 愛)

・徳川家治(眞島秀和)

・徳川家基(奥 智哉)

・知保の方(高梨 臨)

・一橋治済(生田斗真)

・田安賢丸(寺田 心)

・宝蓮院(花總まり)

・大崎(映美くらら)

 

■ 幕臣

・田沼意次(渡辺 謙)

・田沼意知(宮沢氷魚)

・長谷川平蔵宣以(中村隼人)

・三浦庄司(原田泰造)

・松本秀持(吉沢 悠)

・松平武元(石坂浩二)

・松平康福(相島一之)

・佐野政言(矢本悠馬)

 

月岡芳年(つきおかよしとし)最後の浮世絵師。

月岡芳年(つきおかよしとし)

幕末から明治中期にかけて活動した浮世絵師。

歌川国芳(うたがわくによし)の弟子。

武者絵や妖怪画など。

54才で亡くなるまでに1万点の作品を残した。

「最後の浮世絵師」「血まみれ芳年」とも言われる。

『芳年武者無類(よしとしむしゃぶるい)』

古墳時代。ヤマト政権。

古墳時代。

3世紀後半(250年~) 大和(ヤマト)政権が成立。

王は大王(おおきみ)。

東北から九州を支配。高句麗や新羅と戦う。

 

古墳時代 豪族の古墳。

前方後円墳。
大山(だいせん)古墳。仁徳天皇陵。

 

埴輪(はにわ)

渡来人(とらいじん)が仏教や儒学、漢字を伝える。

 

 

光る君へ(9)遠くの国 メモ

光る君へ(9) 遠くの国 メモ
2024/3/3放送

寛和二年(986年)
東三条殿に盗賊。直秀捕まる。

獅子奮迅(ししふんじん):すばらしい勢いで奮闘する様子。
武者を雇っている。
その手前、罰するしかない。示しが付かない。

花山天皇

 

 

 

 


藤原道隆(長男)邸

高階貴子(たかしなのたかこ/きし)。

藤原 義懐(ふじわらのよしちか)公任、斉信を酒の席に呼ぶ。

道隆はそれに対して漢詩の会を開く。

東宮。懐仁親王(やすひとしんのう)

詮子は左大臣と手を組む。

「私は父が嫌いです。されど父の娘ですゆえ、父に似ております。」

女御は、親王または大臣の姫君。

道長・右兵衛権佐(うひょうえごんのすけ)

項羽VS劉邦。劉邦⇒前漢を建国。

240521
中国史


秦⇒前漢⇒新⇒後漢

秦の始皇帝亡きあと・・項羽と劉邦が台頭。

楚のエリート項羽 VS 農民出身の劉邦

鴻門の会(こうもんのかい)
劉邦がやられそうになったが逃げる。

劉邦側に、韓信(かんしん)。
「国士無双」の語源になった天下一の強い人。
「背水の陣」(追い詰められたらパワー出る)を初めにやった人でもある。

 

垓下(がいか)の戦い。
四面楚歌。虞美人草(ひなげし)

項羽破れる。劉邦(高祖)が勝つ⇒前漢を建国。

郡国制から郡県制へ。


前漢7代 武帝(ぶてい)⇒領土が最大に

シルクロードなど。


王莽が新を建国。15年で終わる。


劉秀(光武帝)が後漢を建国。

「漢委奴国王印」


 

参考:『小学生でも分かる世界史』

 

 

 

漫画『T.P(タイムパトロール)ぼん』1巻メモ

240220

『T.P(タイムパトロール)ぼん』 1巻

1281年(弘安4年)弘安の役 元寇の2回目
(1274年 文永の役 元寇1回目)

前2625年  エジプト 古王国
初のピラミッド ジュセル王
女神ハトホル

 

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四書五経(ししょごきょう)

ししょごきょう【四書五経】

儒教で重要な経典として尊重された書物。儒学の中心は、始めは五経だったが、宋代の朱子学が四書を基本においた。

・四書
『大学(だいがく)』
『論語(ろんご)』
『孟子(もうし)』
『中庸(ちゅうよう)』

・五経(ごきょう)
『易経(えききょう)』
『詩経(しきょう)』孔子
『書経(しょきょう)』孔子
『礼記(らいき)』
『春秋(しゅんじゅう)』孔子。魯の歴史。

・四書
『大学(だいがく)』・・もと『礼記』の中の一編。修身から天下を治めるまでの根本原則。

『中庸(ちゅうよう)』・・もと『礼記』の中の一編。天と人とを結ぶ原理を説いた哲学書。

『論語(ろんご)』・・春秋時代の孔子と弟子たちの言行録。儒家の中心となる経典。

『孟子(もうし)』・・戦国時代の孟子の言行を弟子たちが編纂。性善説を説く思想書。

・五経(ごきょう)
『易経(えききょう)』・・占いの書。陰と陽で自然と人生の法則を説く。

『書経(しょきょう)』・・嶤(ぎょう)、舜(しゅん)、禹(う)から周までの王者の言行の記録。

『詩経(しきょう)』・・中国最古の詩集。西周から春秋時代の歌謡。

『礼記(らいき)』・・礼についての解説と理論の書。唐代に五経に加わる。

『春秋(しゅんじゅう)』・・春秋時代の魯国の年代記。編年体での記録。

引用。学研キッズネット

タペストリー。

光る君へ(6)二人の才女 メモ

光る君へ(6)二人の才女 メモ
2024/02/11放送

永観二年(984年)

左大臣・源雅信。倫子。
59代 宇多天皇の血筋。

一の姫(長女)


寛和元年(985年)

倫子サロン。

百人一首(53)嘆きつつ 独りぬる夜の 明くる間は いかに久しき ものとかは知る / 右大将道綱母

なげきつつ ひとりぬるよの あくるまは いかにひさしき ものとかはしる

(訳)あなたが来ないことを嘆きながら一人で寝る夜がどんなに長いか、きっとあなたはご存じないでしょうね。

『蜻蛉日記』作者。

前書き。身分の高い男に愛された女の思い出の記。

「苦手なことを克服するのも大変ですから、苦手は苦手、ということで参りましょうか」

おかしきことこそ めでたけれ


花山天皇

女御(にょうご)よしこ


藤原道隆(長男)邸

高階貴子(たかしなのたかこ/きし)。

藤原 義懐(ふじわらのよしちか)公任、斉信を酒の席に呼ぶ。

道隆はそれに対して漢詩の会を開く。


東宮。懐仁親王(やすひとしんのう)

詮子は左大臣と手を組む。

「私は父が嫌いです。されど父の娘ですゆえ、父に似ております。」

女御は、親王または大臣の姫君。


漢詩の会

三位中将(さんみちゅうじょう)道隆様
鴻儒(こうじゅ)・・えらい儒者・学者。
清原元輔
御貴殿(ごきでん)・・あなた様
弟・ 惟規(のぶのり)
行成:独酌憶微之 白居易
斉信:花下自勧酒 白居易
道長:禁中九月対菊花酒憶元九 白居易
公任:自作
・元微之( げんびし )/元稹(げんしん)・・白居易の親友
・太宗(たいそう)・・中国、唐の2代皇帝。
・縫殿寮(ぬいどのりょう)・・中務省(なかつかさしょう)に属し、衣服の裁縫や女官の考課を担当した機関。

道長・右兵衛権佐(うひょうえごんのすけ)

ちはやぶる 神の斎垣(いがき)も 越えぬべし 恋しき人の 見まくほしさに
『伊勢物語』
ちはやぶる 神の斎垣も 越えぬべし 大宮人の 見まくほしさに
『万葉集』
ちはやぶる 神の斎垣も越えぬべし 今はわが名は 惜しけくも無し

<光る君へ紀行>

清少納言
山口県・防府(ほうふ)市
清原元輔が周防守