『軍師官兵衛』2014年大河ドラマ
Disc2-第5回「死闘の果て」メモ
・1568年 永禄11年9月
信長、上洛。
旗に永楽通宝(えいらくつうほう)
足利義昭を守護するのが大儀名分。
秀吉はまだ歩兵。
京都に入って、わずか一月で町の乱れを正す。
民や農民を安心させるのが先決。
黒田家は倹約する。金はいざという時に使う。
家臣に服を売る。与えると、もらえない者がひがむ。
・1568年 永禄11年10月
足利義昭が15代将軍に就任。
信長は副将軍は辞退。
官職も官位もいらない。
堺、大津、草津に代官を置くことを願う。
秀吉が竹中半兵衛をくどく。
官兵衛に子供が生まれる。
松寿丸(黒田長政)
・龍野・赤松政秀が3000で兵をあげたが、黒田家が数百で奇襲で勝つ。
家臣に褒美(銭)を渡す。
・1569年 永禄12年6月
再度赤松が攻めてくる。
善助は初陣。
井手 友氏、小兵衛、武兵衛。
井上九郎右衛門(くろうえもん)、井上之房(ゆきふさ)
太兵衛(たへえ)
黒田二十四騎
<官兵衛紀行>
播磨の小京都
兵庫県たつの市
鶏籠山(けいろうさん)
龍野古城
秩父山
官兵衛率いる黒田軍が布陣したとされる。
「黒田家譜」(福岡市博物館)
母里小兵衛、武兵衛のことが記されている。
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