コミック『ちはやふる』10巻 – 歴史note

コミック『ちはやふる』10巻

250110
コミック『ちはやふる』10巻


筑波くんは「つ」なので、13「つくばねの」と、23「月見れば」をモノにする。

新たちのお墓参り。海が見える。「わたの原」は「大海原」のこと。
76「わたの原 こぎいでてみれば」
11「わたの原 八十島かけて」

太一は自分に足りないのは「運」ではなく「実力」だと、逃げずに思っている。

「実力がない」という思いを繰り返すと、取り憑かれる、努力を嘲笑う「才能がない」という思い。

太一がヒョロくんに「あいつも自分を諦めない」

 

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