コミック『ちはやふる』20巻 – 歴史note

コミック『ちはやふる』20巻

250120
コミック『ちはやふる』20巻


(表紙・和菓子)

・天皇内裏歌合。
960年、村上天皇開催。判者は藤原実頼(さねより)。歌人12人、霞、桜、山吹、恋などをテーマに歌を詠みあった。

壬生忠見「恋すてふ」と平兼盛「しのぶれど」が屈指の名歌で、判者、講師(こうじ)、女房も決めかねたところ、村上天皇が「しのぶれど」とつぶやいて勝敗が決まった。

 

 

詳細はこちら