歴史マンガ(日本史) – ページ 4 – 歴史note

コミック『信長の忍び外伝〜尾張統一記』2巻

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コミック『信長の忍び外伝〜尾張統一記』2巻メモ

・守護 斯波義統(ブクブク)

・守護代 織田信友(チリチリ)清洲城

織田大和守(上四群)

・守護代 織田信安(ゲッソリ)岩倉城

織田伊勢守(下四群)

・織田伸行(弟)末森城。柴田勝家は弟側にいた。

信長の下剋上が始まる。(19歳)

前田利家、池田恒興らは、この頃からの信長の馬廻り(親衛隊)

 

 

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コミック『信長の忍び外伝〜尾張統一記』1巻

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コミック『信長の忍び外伝〜尾張統一記』1巻

織田信長(1534.6.23ー1582.6.2)享年49

・1546年(13歳)古渡城にて元服。

・父・織田信秀。那古野城、古渡城を持つ。

・じい・平手政秀

・沢彦宗恩(たくげんそうおん)
信長の教育係。「信長」「岐阜」「天下布武」を命名。

 

 

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コミック『日出処の天子』1巻 メモ

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コミック『日出処の天子(ひいづるところのてんし)』1巻 メモ

・敏達12年 583年

父 蘇我馬子(嶋大臣・しまのおとど)
息子 蘇我蝦夷

現(うつつ): 現実

・大連 物部守屋(おおむらじ もののべのもりや)
・中臣勝海(なかとみのかつみ)
物部と中臣はつるんでいる(神道)

・訳語田大王(おさだのおおきみ)
(諡号・しごう 30敏達天皇(びたつてんのう))

大后 額田部女王(ぬかたべのひめみこ)
(33推古天皇)
→推古天皇は蘇我馬子の姪(馬子の姉の娘)

31 用明天皇(敏達の異母弟、推古の弟)

大兄=皇太子

やつがれ:私

・厩戸豊聡耳王子(うまやどのとよとみみのおうじ)
(諡号 聖徳太子)

585年

31代 用明天皇 即位

(29欽明 30敏達 31用明 32崇峻 33推古)

・秦河勝(はたのかわかつ)

百済王(聖明王)・・仏教と仏像を欽明天皇に送った人

舎人 : 騎兵軍

587年 用明天皇 崩御

物部 VS 蘇我
丁未の乱(ていびのらん)(衣摺の戦い

 

 

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コミック『雪花の虎』6巻メモ

230630
コミック『雪花の虎』 6巻 メモ

関東管領・上杉憲政(のりまさ)が新年雪の中、長尾景虎(上杉謙信)を訪ねてくる。

長尾家は元々関東で山内(やまのうち)上杉家の家臣として支えてきた。

しかし景虎の父・為景(ためかげ)の代で、長尾と上杉は対立。

為景が下剋上で上杉顕貞(あきさだ)を討った。

訪ねてきた上杉憲政は、その上杉顕貞(あきさだ)の孫。

山内上杉家は、代々「関東管領職」を引き継いできた名家(めいか)だったが、最近では弱体化し、北条氏康(うじやす)に攻められていた。

そこで上杉憲政は景虎に「関東管領職を譲るので、北条氏康を討ってほしい」と願い入れる。

 

上杉憲実(のりざね)・・足利学校を再建。



上杉顕貞(あきさだ)・・下剋上で景虎(上杉謙信)の父に討たれる。



上杉憲政(のりまさ)・・雪の中、景虎のところに来た人。

 

 

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コミック『応天の門』16巻メモ

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コミック『応天の門』16巻 メモ



毎年七月
相撲節会(すまいのせちえ)

各国の力自慢が集められ神前試合を行う。勝つと宮中の守護の職を与えられるなど出世も望める。

内膳司(ないぜんし)・・天皇の食膳の調理を担当した役所。

膳夫(かしわで)・・宮中の調理人

宜秋門(ぎしゅうもん)・・内膳司の出入りする門

宴の松原(えんのまつばら)・・大内裏内の広い松林。宜秋門を出てすぐのところ。

 

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コミック『応天の門』15巻

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コミック『応天の門』15巻 メモ




典薬寮(てんやくりょう)
中務省(なかつかさしょう)内薬師(ないやくし)

祖父 紀国守・・内薬正(ないやくしょう)
父 紀貞則
息子 紀長谷雄

■ 承和の変(じょうわのへん)
仁明帝の御代 立太子争い

×・淳和帝(じゅんなてい)の皇子
恒貞(つねさだ)親王
(嵯峨上皇はお気に入りだったが・・)

VS

〇・仁明帝と藤原良房の妹の子
道康親王(文徳天皇)

伴健岑(とものこわみね)隠岐へ
橘逸勢(たちばなはやなり)伊豆へ 途中で亡くなる
恒貞(つねさだ)親王は嵯峨院で出家⇒恒寂(ごうじゃく)

祖父 平城天皇(へいぜいてんのう)
父 阿保親王(あぼしんのう)
息子 在原業平

 

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コミック『応天の門』14巻

230221
コミック『応天の門』14巻 メモ



伊勢 斎宮寮(さいくうりょう)
奉幣使(ほうべいし)
供物をささげる者

紀 名虎(きの なとら)

伊勢神宮
倭姫命(やまとひめのみこと)が三種の神器の一つ、八咫鏡(やたのかがみ)を納める地を探し伊勢にたどりついた。

斎宮(さいぐう・いつきのみや)

 

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コミック『応天の門』13巻

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コミック『応天の門』13巻 メモ



伴清縄(とものきよただ)
呂洞貧(りょどうひん):唐の仙人

八位下(はちいげ)。左馬少属(さまのしょうさかん)。
甲斐権掾(かいのごんのじょう)。

史生(ししょう)鷹取殿

鬼子母神(きしぼじん):千人の子を持つ女神・訶梨帝母(かりていも)。子宝祈願など。

延暦の噴火
800年~802年ごろの富士噴火

 

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コミック『応天の門』12巻

230220
コミック『応天の門』12巻



二条堀川 藤原邸 藤原基経
黄泉戸喫(よもつへぐい)
郡司(ぐんじ)

霊峰富士
火の神・木花之佐久夜姫(このはなのさくやひめ)を浅間大神(あさまのおおかみ)として祀る

貞観の大噴火

蟷螂の斧(とうろうのおの)
土師忠道(はじのただみち)
左大臣 源信(みなもとのまこと)

臣籍降下したといえ力を持つのは血筋でいえば力を持つのは源一門。
財力、手練れの家人、私兵がある。

 

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コミック『応天の門』11巻

230219
コミック『応天の門』 11巻 メモ



一刻・・約30分

55代 文徳天皇・・54代 仁明天皇の皇子

・源能有(みなもとのよしあり)(宇治)・・55代文徳天皇の息子。
・源定省(さだみ)・・59代・宇多天皇。菅原道真を登用した。
源能有と源定省は、いとこ同士。

『抱朴子(ほうぼくし)』
『傷寒論(しょうかんろん)』

惟喬親王(これたかしんのう)は皇位継承で命を狙われた。

 

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