コミック『ちはやふる』23巻 – 歴史note

コミック『ちはやふる』23巻

250123
コミック『ちはやふる』23巻


(表紙:菫ちゃん&筑波兄弟×山茶花)

・新 VS 原田先生
「新鮮なりんごが甘さで干し柿に負けた感じ」周防さん談

・「好きや千早」新が千早に告白。

・「逢い見ての」
白い鳩を見て「きれい。なんか光ってるみたい」。
知ってしまったら細胞が全部入れかわるような、光があふれてきれいで昔の自分じゃなくなったって、新しいことが始まったって。

・もみじ🍁の歌は6首。
「奥山に(5)」、「ちはやぶる(17)」、「このたびは(24)」、「小倉山(26)」、「山川に(32)」、「嵐吹く(69)」

・深作先生「チャンスのドアにはドアノブがない。自分からは開けられない。誰かが開けてくれたときに迷わず飛び込んでいけるかどうか。」

・しのぶちゃん練習
台付の姫が並ぶとええなあ。
持統天皇。「春すぎて(2)」
式子内親王。「玉の緒よ(89)」

 

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