コミック『ちはやふる』24巻 – 歴史note

コミック『ちはやふる』24巻

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コミック『ちはやふる』24巻



クイーンしのぶの送り札は絵札だと桜沢先生が気付く。
「大江山」の小式部内侍と「音に聞く」の祐子内親王家紀伊は仲が良さそう。「奥山に」の猿丸大夫は時代も離れてるし送られそう。

みんなでワイワイ。
「立ち別れ」(16)中納言行平「すぐ戻ってくるから僕のこと送ってもいいよ〜」

「寂しさに」(70)良撰法師「いやっ。ワシは耐えられん」

「このたびは」(24)菅家「私はどこでも生きていきますよー」

「天つ風」(12)僧正遍照「小町ちゃんの隣に行きたい♡」

「大江山」(60)小式部内侍:「男ってほんとどーしようもないわ」

「夜を込めて」(62)清少納言:「ほんとよねー」

「秋の田の」(1)天智天皇「・・・・・みなさんうるさいねえ」

「きりぎりす」(91)後京極摂政前太政大臣:(むし・・)

「あらざらむ」(56)和泉式部「会いたくって会いたくって死にそー」

 

 

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